青空と心のアトリエ

日々思った事をつらつらと。

あの夏の日

ご無沙汰しております。

みくです。

 

大洗の記事を書いてから、4か月以上経過しておりましたね。

私は元気に過ごしております。

 

何かが変わったのか、と言われると大学院生から社会人になりました。

それに伴って、毎日会社に行っております。

しかし、新入社員のジレンマなのか、まだまだ任せて頂ける仕事がないし、

会社の体制もちょっとアレなので憂鬱ですが頑張っております。

 

閑話休題

 

この記事のタイトルについて、言及したいと思います。

先日、日本でもついにポケモンGOが配信されました。

ポケモンGOを私もインストールしてやっておりますが、

外を歩いている時に、ふと子供のころの夏の日を思い出しました。

夏休みになると、虫かごと虫取り網を持って外に飛び出し、一日中セミを捕まえていたあの夏の日です。

悲しい事でありますが、あの夏の日は今思い出しても二度と戻ってくるものではありません。当然、今の夏の日に文句があるわけではありませんが、過去と比べると楽しさが薄れてしまったような気がします。

まだ20数年しか生きていない小童ですが、あの頃の穢れていない、純粋な気持ちはどこかに消えてしまったんです。いや、正確には純白が灰色に染まってしまった、でしょうか。

こんな、少々悲しくもノスタルジックな気持ちになり、時間もありましたので凄く久しぶりにブログを書きました。

これからは、時間をうまく作って定期的に更新できればよいかなと思っております。

 

今年の夏は再度大洗に行ったり、一人で竹原まで旅行に行こうなど色々と考えております。

死なない程度に、楽しさと生きる意味を見出して頑張ります。

 

それでは、またノシ