アラサーの銭湯日記

銭湯、時々日常

世界を変えるための戦い

こんばんわ。

 

今日は日常です。

タイトルは特に意味はありません。

 

さて、世界を変える戦いじゃないですが普段仕事していると、時々ズレた感覚ってないですか?

「あれ?何のためにこれやっているんだろう」って思うことありませんか。

私はよくあるんです。

仕事って当然、「生きるため」とか「生活していくため」ってことだと思うんですが、どうせやるなら何かの役に立ちたいですよね。

なんて言うんでしょうか、今の仕事をしていても何も変わらない気がするんですよね。

だからタイトルが「世界を変えるための戦い」にしました。

あ、意味あったわwww

 

変わる事や変える事ってめちゃくちゃ体力も精神力を使うんですよね。

でも、現状維持って何になるんだろうって思うんです。

人間が他の動物よりも優れているところって、「考える」「物を作れる」「物を使える」ってところだと思うんですよね。

つまり、ストレスはかかりますが「日々の変化」に対応することができるんです。

だからこそ、新しいことや過去の栄光なんかは糞くらえだと思うんです。

世界を変えるための戦いって言ったけど今は会社を変えるために日々上司と戦っているのです。

 

今あることを進歩させる事が若手である私たちの役割だと思っているのですが、年を重ねると現状維持して自分の地位を守ることが最優先になってしまうらしいです。

そこが「ズレた」感覚なんです。

なんでだろう。より良い方向に進むための変化を上の人たちに拒まれると若手は何もできません。

とてもつらいです。

 

ついでにもう一つ言うと、部下や後輩は「怒られているうちがはな」ってよく聞くけどさ、上司も「部下から愚痴を言われているうちがはな」だよね。

だって後輩や部下から色々言われているって事はある意味上司も変わるチャンスなんだよね。それを自分から捨てて現状維持してたら終わりだよね。

人としての進歩を拒んでいる証拠だと思うんだ。

私はいつまでも探求心を失わない、ヒトでいたい。

 

全然まとまらなかったんだけど、要するに「人は誰かになれる」んですよ。

違うかww

 

終わり。

 

追記

明日は銭湯記事書くよ!!

今まで行った銭湯から記憶掘り起こしてオススメ書きたい。